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オーラクリスターゼロの効果のコツ!うがいするな?!

オーラクリスターゼロ

 

オーラクリスターゼロはどうしても洗口液というイメージがあるせいか
歯磨きのあとに口にプッシュして口腔内にいきわたったら、
吐きだして、さらに水でうがいをする。

 

もしくはオーラクリスターゼロで洗浄したあと、
ブラッシングをして、水でうがいをする。

 

どちらにしてもうがいで最後フィニッシュすると
いう使い方が一般的なのかと感じます。

 

洗口液が口腔内に残るのって、変な味や刺激が
残ったりするので、うがいを最後にするというのは
私だけでなく多くの人にとって普通なことだと思います。

 

ただ、先日オーラクリスターゼロについて、
注文時にいっしょに送られてきた冊子を
読み返してみると、最後にうがいをする必要が
ないっぽい記述がされていました。

 

 

つまり、オーラクリスターゼロの口腔内を
洗浄したら、吐き出してケア終了ということです。

 

ただ、もちろん
「内服液ではないので飲み込まないようにしてください」
といった注意書きはしてありました。

 

でも最後に水洗いしないと
結果的には少しは飲み込んでしまいますよね?!

 

 

ただ、ちょっと抵抗はあったのですが、
その最後にうがいしないやり方を試してみたんです。

 

 

確かにオーラクリスターゼロは口に含んで
いても変な味とか刺激がほとんどないので
最後にうがいしなくても大丈夫なんです。
(もちろん個人差はあると思います)

 

 

しかも、その使い方をやるように
なってから前以上に口臭が軽減される。というより
効果の持続が長くなりました。

 

 

当然といえば当然かもしれませんが
口腔内を殺菌する成分がより長く
口腔内に残るからなんでしょう。

 

水でうがいしていたらそういった成分が
一部流されてしまうわけなので、そりゃ効果も短いわけです。

 

>>>オーラクリスターゼロを使ってみた体験談はコチラ

 

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